ナチュラのカバーができました

 

 

今日は暖かかったですねー。

午前中に職人さんのところに行きました。

サマンサ姐さんのアトリエは西山のふもと、

いや、もう山の中腹といってもいいかもしれないくらい山手にあります。

そこから、京都タワー、東山がきれいに見渡せました。

それをバックに、表でほうきを担いだまま井戸端会議中の姐さん発見。和むわ〜ww

3月末くらいの暖かさかな?と思ったら、これが平年並みなんですって。

桜撮影会...いつがいいんだろうなー。

2015年からのブログとか画像を追いながら今年の開花時期を読もうとしているのですが、

昨年が大番狂わせだったので、今年が読めません。

できたら少し遅めの散ってるくらいに行きたいんですが。。。

 

今日上がってきたのはナチュラクラシカの速写ケースです。

工房 絲(su-)で一番難しいアイツ。

レンズの横の生地がめくれないように、カメラを入れることで内布で引っ張るという構造で、

内布と外布の型が全然違うという、パターンナーyoccoさんの力作です。

調整しながら縫うので、ほとんどが手縫いです。○澤帆布さんも驚いてはりました。

ナチュラクラシカをお持ちの方は、このケースに入れて大切にしてください。

もうナチュラ売ってませんから。

と言いながら、ちょくちょく入荷情報を目にします。

「最後です」「これこそが最後です」と言いながらw

ストラップがセットになっていますので、横向きに持ち歩いて頂けますよ。

 

 

「ナチュラクラシカ専用速写ケース」

http://atelie-suh.com/?pid=116576994