フィットピーリングパック「ペロリン」

 

 

こんにちはー。

昨日、今日と久々に晴れて気持ちがよろしいです。

もうタオルケットだけでは寒い夜もありますので、毛布を洗って準備をしております。

 

今日はどうでもいいお話ですけれども、足の裏の角質が生まれ変わるアレをためしました。

その名もフィットピーリングパック「ペロリン」笑。

 

酔っ払って動画サイトをフラフラしてたら、きれーに、もう足の形のままめくれている人を発見。

うぉー!やってみたい!

そう思って近くのドラッグストアにいくと、ありましたありましたw

 

まず薬液の入った袋に足を入れて1時間半待ちます。

虫刺されを掻いて小さいかさぶたがあったのですが、めちゃくちゃしみました。

なので、もしされる場合は傷ひとつない状態を猛烈にお勧めします!

あとは石けんを使ってきれいに洗い流します。

なんだかテカテカ、セロハンみたいな光沢があるくらいで劇的な変化はありませんでした。

4日後、なんか足の裏に張り付いている?と思ったら、ちょうど足の裏の真ん中あたりの皮が白く浮いてきました。そこから土踏まずとか親指の付け根、親指の皮も浮いてきました。

さすが「ペロリン」日焼けしたあとのようにスルスルと痛みもなくめくれて、その下にはツルツルの皮膚が現れます。指の股とか足の甲もめくれて、かかとは一番最後でした。

 

「ほんまや!」

 

最初に見た動画ほどではなかったですが、感動です。

まだゴリゴリ削っていらっしゃるなら、試してみてください。

全部めくれきるのもお時間がかかりますので、完了するまでは大変お見苦しい姿になります。

靴下必須です。

 

 

足もツルッツルになったことだし、お出かけしようかな。ということで、京都岡崎で開催されています蔦屋書店さんのアートフェアに行ってきました。

若手作家さんの作品集と一緒に、工房 絲(su-)のストラップやバッグを置かせて頂いています。

いろんな作家さんの作品も見てきました。

ポラロイド社さんも一緒に展開されていたからか、スナップ系の若手写真家さんの作品が多かったです。

最初にお伺いしていたので、ポスター画像もちょっとフィルムっぽいテイストで撮影してもらいました。

 

その中で、かくたみほさんの作品も一緒に展開されていましたが、いいなー。すごくいい。

何がいいか、、、よくわからないですが、好き。

自分の好きな作家さんや作品と一緒にアートブースを作って頂いたことに感謝です。

期間は9月24日(月)までです。よろしければ遊びにいらしてください。

 

アートフェア「カメラを持って歩こう」
場所 岡崎ロームシアター京都1F 蔦屋書店
期間 2018年8月20日(月)〜9月24日(月)
http://real.tsite.jp/kyoto-okazaki/event-news/index.html

 

 

 

本日のオススメは工房 絲(su-)のカメラトートです。

丈夫な倉敷帆布を使ったトートバッグで、長期にわたってお使いいただける「良いバッグ」です。

口が大きくて大容量なのも使いやすさのポイント。

撮影していると暑くなってきますでしょ?

キャストオフしたカーディガンやパーカーもすっぽり入ってしまいます。

撮影先で買ったお土産も入れちゃってください。

使い勝手の良さから、デイリーユーズにお使いのお客様もたくさんいらっしゃいます。

底には緩衝材が入っていますので底落ちせず、ドンっと置いても大丈夫。

カメラインナーケースと合わせてお使い頂くともっと安心してカメラを持ち歩けます。

防水加工を施した生地を使用していますので急な雨にも安心。汚れがつきにくく、お洗濯もできますよ。

リュックのように背中が汗でびしょびしょになることもございませんので、まだお持ちでない方はこの機会にゲットして、秋のお出かけにはぜひこのトートをお持ちください。20120412_2467622.gif 20120412_2467619.gif 20120509_2491199.gif

 

atelier*tote

http://atelie-suh.com/?pid=102771426