ちょっとちょっと!聞きました?「嵐」活動休止ですって。

そうですかー、SMAPも終わって、時代が進みますね。

ちなみに、V6は未だに全員がバク転できるそうです。

 

土曜日、珍しく京都の内陸部に雪が降りまして。

積もるほどではなかったのですが、金閣寺の方は積もっているかも!と思いまして、思いましたが、わたくしは大阪へライブに行ってきましたー。

撮り損ねましたけど、ライブ良かったんで悔いはないです。

 

SNSのタイムラインに金閣寺の写真が流れてきますが、相変わらず美しい。

雪が降るとさらに煌々しく映ります。

写真でピラッと見るぶんには「美しい」ですが、撮るとなると「大変」です。

寒い中、そこに行かなくてはいけない、

雪が降るタイミングに合わせなければならない。

さらに言うと、古い建造物を存続させておかなければならない。

その分、その写真には力が宿ります。

写真に潜むたくさんのストーリーを読み解く、あるいは想像する、それが芸術的面白さかと思います。

工房 絲(su-)も、実用的かつ、そうした面白みのある作品を創っていこうと思うところです。

 

わたくしが個人的に大好きな巾着インナーバッグのご紹介です。
幼稚園や保育所で使うコップの袋、
小学校の給食エプロンを入れる給食袋、
家庭科の実習で初めて作ったナップサック、
思えば幼い頃から身近にあった巾着袋。
この馴染みの深い巾着のカタチを使った、帆布のカメラインナーケースが完成しました。
ペンや鍵など他の荷物からの傷を防ぎ、衝撃からも優しく守ります。
撮影会のようなフル装備でなくても、小さいカメラをひとつ、いつものバッグに忍ばせておけば、ありふれた日常に隠れる「幸せのひとコマ」が見つかります。

 

巾着インナーバッグ

http://atelie-suh.com/?pid=90567924